ペンシルは、より広く多くの人へ、インターネットの可能性や楽しさを伝えていきたいと考えています。
研究開発できる自社だからこそ培ったノウハウや技術、また研究成果などを
自社のためだけではなく、広くWEB業界やクライアントへの発展に
活かして生きたいと考えているからです。
自ら機会を作り、インターネットの最新情報や研究開発・ノウハウを
広く提供することで、社会貢献や地域活性化
ひいてはよりインターネットの興味ある社会を創ることを目指しています。
ペンシルは1995年より社内で独自研究を進めたり、専門企業や大学研究室との共同研究をすすめてきました。どんなに素晴らしい研究やマーケティングデーターも実際に社会で活用でき、多大な効果を生み出さなければ、本当のノウハウと言えないと考えています。その為、自ら研究したノウハウや技術を大手クライアントの目的と目標達成の為に活用し実質的な技術革新を行っています。日々「研究し開発し続ける姿勢」をもって、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けています。
ペンシルでは、独自の研究開発だけでなく、大学や各企業との共同研究開発も精力的に推進し、次世代の芽となる新しいテーマを数多く育んでいます。
自社開発のみや他社から調達するだけでなく、より専門性の高い企業や大学と協力し、これらの研究結果や高いノウハウ・技術を、ウェブ戦略に活かしています。
ペンシルで行っている研究開発は学術的なものではなく、お客様のホームページの集客や売上が上がる事に直結!
ペンシルの研究開発は、例えば導線研究、導線の流れの問題点を見つけ更に分析し解決する手法も考えて提案しお客様のホームページの集客や売上が格段に上がる事に直結した研究を行っています。問題点を見つけるための研究や実験のための考え方や方法やそれを見つけるためのツールの開発、そして、その問題の根源を見つけるための分析ツールや実験ツールの開発、実験用サイトの企画・制作・運用までも一貫して独自に開発しています。それらの研究によりお客様のホームページの目的・目標を達成する為の実践的な研究開発を行っています。
<同じ目的や目標を持った人たちが集い未来を創造するインキュベーションパーティー>
ペンシルの強みは、研究開発をする上での蓄積された多くのデータにあります。自社のポータルサイトは、現在18サイト、小さな専門ポータルサイトも含めると約300サイトあります。
これらのポータルサイトは専門性が高く、美容・学校・不動産・健康食品などそれぞれに興味のあるユーザーを集客し、ユーザーの動向・趣味嗜好などを常に分析しています。
戦略的ホームページは、ユーザーの使い勝手を一番に考えなければなりません。
サイト利用者が、目的のサイトに到達するまでに、目にするもの、耳にするものすべてに満足感を演出し、顧客視点にたった最適化が必要なため自社のポータルサイトを活用し、数多くの実験・検証を行い、ノウハウや技術を蓄積し、そのノウハウをクライアント目標達成のために活用しています。
ペンシルでは、営業部以外にも、研究開発部であるR&D事業部、SEOの最先端を走るSEO事業部、画期的なシステムを構築するシステム開発部など、それぞれの専門部署でも、独自研究を進めています。
部署ごとの研究開発におけるデータや検証結果は、すぐに社内に情報共有されると共に、別の観点から課題を見つけ、さらに実験・検証を重ね、研究をし続けるようにしています。