研究開発型インターネットコンサルティング
メニュー

東京商工リサーチTSR情報「元気印企業」掲載

メディア掲載

2016.01.26

東京商工リサーチTSR情報「元気印企業」掲載

東京商工リサーチTSR情報(2016年新春特集号)で、ペンシルが「元気印企業」として掲載されました。

元気印企業に選定

東京商工リサーチが発表する、2014年度中の決算で大幅な増収を達成するなどした九州・沖縄の「元気印企業」として、ペンシルが選ばれました。

「元気印企業」は、以下の基準をもとに、東京商工リサーチが毎年集計しており、今年は前年比41.5%増の657社が選定され、現在の基準では最多となりました。九州・沖縄地区で年商3億円以上をあげた2万8779社(東京商工リサーチ企業データベース登録)のうち、今回選定された657社の構成比は2.28%。100社中、2.2社に過ぎない狭き門となります。ペンシルは、657社中、売上高では147位にランクイン。TSR情報(九州版・2016年新春特集号)では、注目企業として、企業紹介記事にも掲載されています。

元気印企業の選定基準

  • 最新決算 2014年4月期~2015年3月期
  • 既往3期の業績比較
  • 最新期売上高 3億円以上
  • 最新期純利益 300万円以上
  • 増収率 2期連続前期比110%以上
  • 増益率 2期連続前期比101%以上
  • 3期連続黒字

TSR情報(九州版)【2016年新春特集号】
http://shop.tsr-net.co.jp/shopdetail/007003000028/

株式会社ペンシルについて

株式会社ペンシルは、企業のウェブ戦略を成功に導く研究開発型のウェブコンサルティング専門会社です。独自の視点から実験や研究を重ね、研究結果によるノウハウをもとにクライアント企業のウェブサイトを分析し、ウェブからの売上や成約をアップさせるためのコンサルティングを実施しています。ウェブサイトの目的と目標を明確にするコンセプトワークから、アクセス分析、マーケティング、競合調査、企画提案、ウェブサイト制作など、ウェブサイトの入口から出口までを総合的に支援しています。ペンシルは「インターネットの力で世界のビジネスを革新する」を企業理念に掲げ、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けています。

この他のメディア掲載

西日本新聞「『離島の雇用』新法効果 長崎新たに358人創出 施行2年目 交付金活用、人口減を抑制」

メディア掲載

2018.05.21

西日本新聞「『離島の雇用』新法効果 長崎新たに358人創出 施行2年目 交付金活用、人口減を抑制」

西日本新聞に、離島のサテライトオフィス「PIC壱岐」について掲載されました。

財界九州「九州・沖縄でみる『最新ワード』事情:テレワーク」掲載

メディア掲載

2018.05.20

財界九州「九州・沖縄でみる『最新ワード』事情:テレワーク」掲載

財界九州(2018年6月号)の「九州・沖縄でみる『最新ワード』事情:テレワーク」特集に、離島のサテライトオフィス「PIC壱岐」に…

qBiz(西日本新聞経済電子版)「長崎・壱岐にIT企業がオフィスを設けた理由」

メディア掲載

2018.05.15

qBiz(西日本新聞経済電子版)「長崎・壱岐にIT企業がオフィスを設けた理由」

qBiz(西日本新聞経済電子版)に、離島のサテライトオフィス「PIC壱岐」についてコラムが掲載されました。

Agenda note「頻出キーワード「CPA」「CPR」「CPO」の意味を理解していますか。」寄稿

メディア掲載

2018.05.14

Agenda note「頻出キーワード「CPA」「CPR」「CPO」の意味を理解していますか。」寄稿

Agenda noteに、代表取締役社長COO 倉橋美佳が寄稿した記事が掲載されました。

日経MJ「ネット通販事業支援 ペンシル、ベトナムで」

メディア掲載

2018.05.14

日経MJ「ネット通販事業支援 ペンシル、ベトナムで」

日経MJ(2018年5月14日、アジア・グローバル面)に、ベトナムでのEC代理販売サービスについて掲載されました。

Teknobos「Rahasia Meningkatkan Konversi Web Dengan Smart Cheetah(スマートチーターによるコンバージョン増加の秘密)」

メディア掲載

2018.04.24

Teknobos「Rahasia Meningkatkan Konversi Web Dengan Smart Cheetah(スマートチーターによるコンバージョン増加の秘密)」

インドネシアのテクノロジー系ニュースメディア「Teknobos」に、インドネシアのOTOMART社の成功事例と、OTOMART社…