研究開発型インターネットコンサルティング
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ペンシルの組織

ペンシルについて

組織

クライアントを成功に導くための、ペンシルの組織について。

組織図

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クライアントを成功に導くために考え抜いた、組織。

ペンシルでは、クライアントを最短距離で成功に導くために、「コンサルティング」「プロモーション」「システム開発」「制作」「運用」「分析・解析」の6つの柱を軸に、トータルソリューション、トータルノウハウを提供できる組織を作り上げています。

R&D事業部

R&D事業部は、「Research and Development」を行う部門で、ペンシルの研究開発を担う部門として誕生しました。研究開発型企業としてコンサルティングを行っていく中で、年々進化していくWEBの新しい技術やサービスを、より実践的な視点で研究・ノウハウの蓄積を行い、自ら、マーケティング・プロモーションの企画立案・実施・効果測定を行い、仮説→実証→仮説を繰り返すことで、より最適な手段を考案しています。

さらに、近年では、メーカー通販のコンサルティングも増え、ECサイトに関するノウハウの集約・蓄積にチカラを入れつつも、販売のテクニックだけでなく、ユーザー育成のストーリー作りにも重きをおいています。多様化するクライアントの期待に応えるため、俯瞰した視点を持ち、他社事例調査や業界把握、新サービスのチャレンジを行うことで、目的を達成するためのご提案に役立てています。

WEBコンサルティング事業部

WEBコンサルティング事業部は、エリア戦略を得意とした部門、BtoB/BtoC部門、集客のみではなくコンバージョンまでをコミットするSEO部門、デザイン面のみだけでなく、ユーザビリティや売上のためのサイト構成を見据えたアートディレクターが集結して誕生したコンサルティングを「遂行」するための専門部署です。

お客様の売上を上げるというミッションをかかげ、その目標を達成するためのストーリーを構築し、実行しています。

海外事業部

海外事業部は2017年度に新設された事業部です。20周年を迎えたペンシルが次の10年で見据えたのは世界。福岡から日本へ。そして日本から世界へ。ペンシルがこれまでの20年間で培ってきた「おもてなし」というマーケティングブランドを世界へ輸出します。

ペンシルが世界を驚かせる第1歩として選んだ舞台は台湾でした。2015年に台湾オフィス開設、そして翌2016年には台湾現地法人「台灣朋守有限公司」を設立し、日系企業の台湾でのビジネスのサポートを着実に進めてきました。

次のステップとして、成長著しい東南アジア全域に活動の領域を広げます。台湾に続き、シンガポール、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナムに拠点を立ち上げ、それぞれの国の特性に合わせて「おもてなし」マーケティングをローカライズして展開していきます。

パフォーマンスマネイジメント部

パフォーマンスマネイジメント部は、ペンシルが提供しているコンサルティングの品質向上のため品質管理および支援を行い、ペンシルの事業継続と成長を担う部門です。ペンシルには、数多くの成功事例を生み出してきたノウハウがあります。そのようなノウハウの収集・共有を行っており、これによりクライアントの成功までの速度を向上させることができると考えています。また、ツールの導入検討や評価などを通し、品質向上・業務効率向上のための環境整備なども行っています。

また、業界発展や地元福岡発展のためにペンシルができること、ペンシルが実現することを重視し、頼られる企業・存在であり続けるため、更なる価値向上を行っています。会社を存続させるため、そして関わるスタッフの生活を支えるため、財務戦略、リスクマネジメントを徹底し、会社運営に携わっています。

メディアマネイジメント局

メディアマネイジメント局は、アドテクノロジーの発展に伴う複雑化する販促手法の支援のためメディア機能を担っており、より効果的な広告手法の開発やノウハウ蓄積、効率的な広告運用を行っています。

システムソリューション部

サイトのサーバ構築、DB開発、WEBアプリケーション開発・運用を担当するのがシステムソリューション部です。
WEBシステムはクライアントの要望だけで作られるのではなく、今までペンシルで培ってきたたくさんのノウハウを詰め込んだオリジナルのWEBシステムを開発し、クライアントの利益を最大化できるシステムの開発を目指しています。

クライアントにとってWEBシステムの安定稼働は利益に直結する重要な条件であり、全てのクライアントのWEBシステムに対して365日24時間の安定稼働を監視するシステムを開発し、問題発生時にも迅速に対応できる体制を整え、クライアントの利益を守ります。

ヒューマナライズマーケティング研究室

ヒューマナライズマーケティング研究室の「ヒューマナライズ」は「ヒューマン」+「アナライズ」からなる造語で、分析手法やデータのみに偏ることなく、データの裏側にあるユーザ心理を意識し、分析に従事することを目指す「ユーザ指向の分析」であることを言語化しました。

「研究開発型企業」を掲げるペンシルにおいて、「分析」を関する部門としての責務を果たせるよう日々データと真摯に向き合っています。社内の分析業務の集約とやノウハウ蓄積、分析のインフラ基盤整備から、新しい分析手法の開発・基礎データの収集といった未来を見据えた分析の拡充の取り組みも行っています。

WEBツール開発局

WEBツール開発は、戦略的サイト分析ツール「スマートチーター」の企画・開発・運用を行うチームです。ペンシルでは、多くのプロデューサー達がクライアントを成功に導くためのノウハウを日々生み出し続けています。1人のプロデューサーが生み出したノウハウをいち早くツール化し、全てのプロデューサーがそのノウハウを使い、コンサルティングを行えるようにすること、それがWEBツール開発の使命です。ペンシルのノウハウのハブ(中心・拠点)として、スマートチーターの進化に力を注ぎ、これからもクライアントの成功を支え続けます。

AP部

AP部は、クライアント企業への最初の窓口であるアカウントプランニング部門です。企業の悩みをヒアリングし、解決のために最適なコンサルタントのマッチングやプランニング提案を行っていきます。

また、さまざまなお悩み別のセミナー企画の運営や大手クライアントへの出張勉強会の主催などを通して、ペンシルの成功法則や売上アップのノウハウを広め、少しでも多くの企業の売上アップに貢献したいと考えています。

PIC(Pencil Innovation Central)

PIC(Pencil Innovation Central)は、コンサルティングにも、コンサルティング支援にもイノベーションを起こすために、設立されました。コンサルタントがコンサルティングに集中できる環境を作ることで、より高品質で新しいサービスを実現したい。そのための高品質の支援業務を提供する、今までにないコンサルティング支援を行えるオペレーション集団として、コンサルタントをサポートしています。

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