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フォーラム福岡「IT系・企画系、生き残り起業家に学ぶサバイバル術」掲載

メディア掲載

2014.01.31

フォーラム福岡「IT系・企画系、生き残り起業家に学ぶサバイバル術」掲載

フォーラム福岡(Vol.53、2014年1月31日発行)の「IT系・企画系、生き残り起業家に学ぶサバイバル術」に、代表覚田義明が参加した座談会の様子が掲載されました。

「フォーラム福岡」とは

「フォーラム福岡」は、福岡/九州にとってよりよい未来を創り出していくために様々な問題やプロジェクトに焦点を当て、多面的かつ建設的な問題提起をし、新たなステージを切り開くためのパブリック・アクセス誌です。

今回は、「IT系・企画系、生き残り起業家に学ぶサバイバル術」と題した座談会で、代表覚田義明を含む4名が自らの企業感やサバイバルに関する考え方などを語り合いました。

座談会参加者

田村 馨

福岡大学商学部教授・フォーラム福岡編集委員
1954年生、福岡市出身、北海道大学卒。農林水産省政策研究所主任研究官、
日本総合研究所コンサルタントを経て、福岡大学へ。
福岡大学次世代人材開発研究所所長も務める。

覚田 義明

ペンシル代表取締役
1964年生、1988年システムソフトグループに入社。Adobe Photoshop、
IllustratorのSGIプロダクトマネージャーを経て、
1995年に研究開発型インターネットコンサルティング会社としてペンシルを設立。

中村 修治

ペーパーカンパニー代表取締役
キナックスホールディングス代表取締役
1962年生、滋賀県出身、立命館大学卒。大手プロダクションに勤務後、
1994年に企画会社ペーパーカンパニーを設立。
年間150本近い企画書を書いて『全身企画屋』に覚醒。

平井 良明

イーハイブ取締役
1970年生、北九州市出身、九州工業大学大学院在学中に起業。
1997年に前身のイーハイブ・コミュニケーションを設立。
現在、イーハイブで役員を務める。

株式会社ペンシルについて

株式会社ペンシルは、企業のウェブ戦略を成功に導く研究開発型のウェブコンサルティング専門会社です。独自の視点から実験や研究を重ね、研究結果によるノウハウをもとにクライアント企業のウェブサイトを分析し、ウェブからの売上や成約をアップさせるためのコンサルティングを実施しています。ウェブサイトの目的と目標を明確にするコンセプトワークから、アクセス分析、マーケティング、競合調査、企画提案、ウェブサイト制作など、ウェブサイトの入口から出口までを総合的に支援しています。ペンシルは「インターネットの力で世界のビジネスを革新する」を企業理念に掲げ、常に新しいインターネットの可能性に向けて挑戦を続けています。

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